あげまき

コンセプト

「上質を気軽に」
元来、寿司は江戸時代の立ち食い屋台料理。
今では、上質を求めると敷居が高くなり、
気軽さを求めると、心の満足、安心安全は得難い。
また、「ご馳走さま」の「馳走」は、
食材や酒を手に入れる為に奔走する事。
高価ではなく高品質な素材を求めて東奔西走しました。
そんな「馳走した上質な寿司」と、さらに、
寿司以外の料理や酒にもこだわりがあり、
それらを気軽に、そして日常的に楽しめる店。
それが寿司居酒屋「あげまき」

店名の由来

特徴的ないなり寿司(あげ)と巻き寿司(まき)の寿司居酒屋。
「助六」は歌舞伎十八番のひとつで、
幕中の弁当がいなり寿司と巻き寿司の組み合わせ(助六寿司)だったのは、
助六の相手役(吉原の花魁)の名、「揚巻(あげまき)」だったことから。
TEL.03-6277-0248お問い合わせはこちら
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